リアルなムサビ卒親の日常を
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武蔵野美術大学のあゆみ
"武蔵野美術大学のあゆみ 1929-2009" なるものが
主人宛で家に送られてきた。
娘綿アメとパラパラと見る。
「昔はねぇ・・・」なんて会話を交わして感慨深い。
懐かしい学舎や歴史。親子二代で見る幸せかなぁ。
てっきり校友会から私達に送られてきたのだと思い
何故一冊だけなの?という疑問が。
間に手紙が入ってて「父兄・保証人様各位」って書いてある。
本学をご理解いただく一助として・・・とある。
学校も粋なことしてくれるじゃん!
(80周年記念で在校生は皆持ってるのかな?)
我々卒業生としては嬉しいプレゼントです。
娘が在学してなかった手に入らなかったでしょう。
・・・・
そういえばこの本にも書いてありましたが
2006年に短期大学の収束に係る記念誌?が刊行されて
希望者には無料で贈呈されてたのですが
校友会報で気付いた時には申込み期限を過ぎてて
手に入れられなかったのです(泣)。
手羽さん〜、
これってもう無理なんですかぁ?
貴重だと思ってたいただいた記念誌は
調べたらココに売ってるし・・・
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ウチにもきましたよ>ムサビのあゆみ
ずっしりと重たい本がとどいたのに
おどろいたのをついこないだのように思い出しましたが
「デ情」のことが載ってなくて残念だった。
(2冊送られてるのでもし勘違いでしたらごめんなさいね)
それにしても、
80周年記念がアマゾンで売られてるというのに
驚いてます。
投稿者 ジツハワタシモ : 2012年06月01日 20:41
> ジツハワタシモさん
やはり在校生には贈られていたのですね。
デ情が載ってなかったという
もう一冊は何だったのでしょうか?
投稿者 ザラメ : 2012年06月01日 21:01
もう一冊送られたのは
「武蔵野美術大学六〇年史1929-1990」という
青色の表紙の分厚い本です。
ちなみに、そこには
綿アメさんやトオルくん私の子供が
日々学んでる「9号館」の名前もありませんでした。
土日忙しくて返信遅れてごめんなさいね。
投稿者 ジツハワタシモ : 2012年06月04日 17:19
> ジツハワタシモさん
返事は気にしないでいいですよ〜。
でもありがとう。
そっかぁ、1990年だと
デ情がまだ存在してなかったのね。
投稿者 ザラメ : 2012年06月04日 19:51